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新春けん玉大会の前年と異なる項目

第18回新春けん玉大会
改定要項

「幼児の部」→「入門の部」に変更
幼児のみの参加だった部門を小学生にも拡大、初級の前段階である入門の技をけん玉クラブ内で練習している選手を対象とする。

条件は「7級以下」。とめけんが全然まっすぐ上がらない子までです。
(変更に際して考慮した点)
・ 小学生になってからはじめて間もない選手への配慮
・ 幼児でも選技から大きくかけ離れて上手な幼児もいる実状に対してフィットさせる


前年優勝者・準優勝者のカテゴリくり上げ
前年の大会で優勝および準優勝になった選手は同じカテゴリでの出場を禁ずる。
1つ以上カテゴリをくり上げなければならない。
(例)幼児→初級・初級→中級・中級→上級
(例)ハンディ戦:6~5級→4~3級

級や段は選手の腕前を測る指標としているものであり、それが現実の実力とかけはなれているのであれば適正なカテゴリで出場するのが当然でしょう。前年が「幼児の部」で今年は「上級の部」という選手もいます。みなさんのフェアながんばりを期待します。

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